大阪府大阪市天王寺区のインプラント歯科医院・小室歯科天王寺ステーションビル診療所


院長 : 小室 寧
1942年、創設者の小室史郎が大阪市天王寺区で歯科診療所を開設し、我々小室歯科グループは産声をあげました。現在、天王寺、難波、関西空港に4つの診療所があり、総勢150名余りのスタッフが地域歯科医療に従事しています。診療所のスタートから今年で68年を数え、その間に約300名のドクターを輩出しました。
創設者の小室史郎のモットーである“喜ばれることに喜びを”を理念に、患者様の訴えを真摯に傾聴し、総合的な診査診断を行い、その後に適切な処置を施し、そして取り戻した健康を長期的に維持していただけるよう医院全体で全力注いでおります。


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャーという(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらないの人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。